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施設情報

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あらゆる栽培法に対応したハウス

総面積8.5haの敷地にあらゆる栽培法に対応したハウス・研究施設・出荷場を擁しています。

トマトハウス 水耕葉物ハウス パプリカハウス 土耕ケールハウス 本社・集出荷場 種苗研究ハウス(たねラボ)
トマトハウス

トマトハウス

高軒高フェンローハウスを採用し、ICTを活用して世界トップクラスの安定品質、安定量、多収生産技術の確立を目指しています。
2017年に農業の国際認証『GLOBAL G.A.P』を取得しました。

水耕葉物ハウス

水耕葉物ハウス

ほうれん草、クレソン、パクチー、ケールなど栄養価の高い葉物野菜を水耕栽培で生産しています。種まきの段階から栽培環境をコントロールすることで季節に左右されず一年中栽培を行っています。

パプリカハウス

パプリカハウス

国内最大規模を誇るパプリカハウスでは、赤、黄、橙の3色を生産しています。トマトハウスと同じくフェンロ―型ハウスを採用し、ICTでパプリカ栽培に最適な環境を整えて、たっぷりの日差しを浴びた、鮮度の高いパプリカが生まれます。

土耕ケールハウス

土耕ケールハウス

土耕で生産を行うのはサラダケール。ここでもICTを活用し、ケール栽培に最適な環境を整え周年で安定した生産を行っています。サラダケールは苦味がなく生で食べられる、人気の商品です。

集出荷場

集出荷場

その日採れたての野菜を各ハウスから集めて、選別、箱詰めを行い、ここからトラックで全国に出荷されます。生産から出荷まで自社で行うことで中間コストをカットし、“スマート”な農業を目指しています。

種苗研究ハウス(たねラボ)

種苗研究ハウス(たねラボ)

まだ世の中に出ていない野菜の品種に着目し、種まきから栽培方法、収穫の過程まで研究しています。土耕、水耕、培地耕栽培のハウスがあり、協力企業様と一緒に日々研究を行っています。